子育て研究会の事務局では、恒例の年度末事務作業に追われています。快晴の春の一日、森遊び斑について山に行きたい気持ちを抑えての事務作業の一日でした。これもいろいろな活動を支える大切な事務作業です。
〜体験は子供たちのこころとからだをつくります〜 NonProfit Organization of The Children & Parents Supporting Workshop
2014年3月31日月曜日
2013年12月27日金曜日
スタッフ忘年会 陽なた村でお餅つきの巻
ちぇりっしゅの今年の活動は昨日でおしまい。今日は、スタッフで年忘れお餅つきをしました。いろいろと、工夫をしたら思ったより簡単に美味しいお餅ができました。「これなら、子ども達と一緒にできるね~」ということで来年はみんなでお餅つきしたいですね。いまにも雪が降りそうな、さむ~い一日でしたが美味しいものをみんなで囲むと、寒さも吹っ飛びますね。(少しだけ・・・ですが)来年も、みんなで何かを作り上げながら楽しむ活動をたくさんしたいです!新しい年が素晴らしいものでありますように!
2013年10月17日木曜日
2013年6月14日金曜日
2013年5月21日火曜日
夏に向けて!水泳介助者研修会
今日は、滋賀県立障害者福祉センターにて水泳介助者研修会に参加してきました。
この研修会は、障がいのある人が水泳を行うにあたり、安全で適切な介助・指導ができる者を増やし、障がい者の社会参加に寄与するために定期的に開催されています。
サマーホリデーやサマーちぇりっしゅでは、ほぼ毎回プログラムにプール遊びが入ります。子ども達が少しでも楽しく、そして安全にプール遊びができるように、介助・指導の基本を学んでおかねば…。
まずは1時間ほどの座学。水の特性や水泳にあたっての注意事項、介助・指導者としての留意点を学びました。
そして2時間ほどプールでの実技研修。ペアで交互に介助者・指導者となって、介助の基本姿勢、立位・伏し浮き・背浮きの補助方法を段階的に学びました。補助するときの声かけ・姿勢・支える場所などポイントがたくさん。
「介助者がリラックスするためには、指導者がガチガチではダメ。肩の力を抜いて」と、練習しながらその場でアドバイスをいただくのですが、これがなかなか難しい!
また、プールの時間を楽しく過ごすための遊びや補助具の紹介では、なるほどと感心したり、おもしろいアイデアも得られて、「これいいな~」とぶつぶつ。
帰りは睡魔との闘いでしたが、とても有意義な半日でした。
2013年2月2日土曜日
企画会議
壁板塗装の後でこれからの活動の企画会議。
しが子ども体験学校、大津こども環境人掲載イベント、自然体験、陽なた村体験、ちぇりっしゅ活動等、こんこん山図書室建設(3/2・3/3 3/3はしいたけ菌種打ち)、森遊びハンドブックなどについて。
2013年1月6日日曜日
謹賀新年 ぽこ窯開き 2013
遅ればせながら・・・・皆様、あけましておめでとうございます!
今年も、元気で楽しい一年にしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします!
1月6日。
今年一年の活動の始まりです。久しぶりに「ぽこ窯」に火を入れて、今年の活動の幕開けです!スタッフだけで、美味しいものを食べて・・・・ごめんなさい。せっかくのぽこ窯、今年はこの窯を使ってのイベントもたくさんしたいな・・・と思います。
今年も、元気で楽しい一年にしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします!
1月6日。
今年一年の活動の始まりです。久しぶりに「ぽこ窯」に火を入れて、今年の活動の幕開けです!スタッフだけで、美味しいものを食べて・・・・ごめんなさい。せっかくのぽこ窯、今年はこの窯を使ってのイベントもたくさんしたいな・・・と思います。
なにはともあれ、2013年のスタートです。今年も子ども達と一緒に、たくさんの楽しい体験ができますように!
2012年9月15日土曜日
2012年7月9日月曜日
「もしも」の為の救命救急講習
今日は、消防署での救命救急講習を受けてきました。救命における市民の役割は・・・
①心停止の予防
②早期認識と通報
③一次救命処置
までで、その次の「二次救命処置と心拍再開後の集中治療」は救急車や病院に任せるのだそうです。う~ん・・・なかなか責任重大!夏の子ども達の活動を安全安心に終わらせるためできるだけの備えをしておきたいと思い、受講中のスタッフも真剣です!この講習が役立つ機会は無いに越したことはないのですが「もしも」の場合は、今日の講習を思い出して冷静に事に当たりたいと思います。とっても丁寧なご指導をいただいた、消防署のカガミさん。どうもありがとうございました!
2012年5月16日水曜日
新しいリーフレットの見慣れないロゴ
子育て研究会を紹介する新しいリーフレット(5月1日発行)が出来ました。A−4版三つ折りのものです。もう手にされた方の中でリーフレット裏の隅に蝶(カバマダラという名の蝶で、渡りをして集団越冬することで有名です)のマークに気付いた方もいるかも知れません。この見慣れないマークは、バタフライロゴと呼ばれ「水なし印刷協会:WPA(Waterless Printing Association)=水なし印刷を推進する世界規模の環境保全団体」が認める印刷物の印です。「水なし印刷」は環境配慮型印刷方式と呼ばれ、従来の印刷と比べ、印刷方式、インキ、刷版の版材の種類等が異なります。
一番の特徴として印刷時に湿し水を一切使用しない事が挙げられます。
その他、刷版の製造工程にてシリコン層現像工程という回収廃液が発生しない水現像方式を採用しているので、現像液の使用量が大幅に削減されています。
以上の事から「水なし印刷」は環境への負担が格段に少ないことが明らかにされています。
私たちの新しいリーフレットは、この水なしオフセット印刷でつくりました。
私たちの新しいリーフレットは、この水なしオフセット印刷でつくりました。
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